この記事を書いた人

itousan伊藤祐基
YouTubeをキッカケに劇的に人生が変わる。現在は、「Draw Our Life」を合言葉に自分の人生を自分で描ける人を育成するという志のもと、個人、法人を問わず、多くの人の役に立てるように、セミナー・コンサルティング活動を行っている。 ⇒詳しいプロフィールはこちら 
●Facebook LINE ●Youtube

どっちでもいいと言う言葉は使わない!

1400281_217535138426035_1900796804_o

「AとBどっちがいい?」と聞かれたとき、
あなたは「どっちでもいいよ!」という言葉を使っていませんか?

普段から「どっちでもいい」と口癖で言っている人は、
重要な選択をするときにも無意識のうちに「どっちでもいい」
と思ってしまうことがあるので気を付けなければいけません。

「そばとうどん、どちらを食べる?」など、
本当にどっちでもいい場合はそれでも大丈夫です。

しかし、なにか重要な選択をするときは気分で答えるのではなく、
ちゃんと自分の意見をもってどちらかを選択するように気をつけなければいけませんね。

PS.

私自身、使い勝手の良さからよく「どっちでもいい」という言葉を使っていたので、
これからは改めようと思った次第です。苦笑

 

1400281_217535138426035_1900796804_o
The following two tabs change content below.

伊藤 祐基

YouTubeをキッカケに劇的に人生が変わる。現在は、「Draw Our Life」を合言葉に自分の人生を自分で描ける人を育成するという志のもと、個人、法人を問わず、多くの人の役に立てるように、セミナー・コンサルティング活動を行っている。

ABOUTこの記事をかいた人

YouTubeをキッカケに劇的に人生が変わる。現在は、「Draw Our Life」を合言葉に自分の人生を自分で描ける人を育成するという志のもと、個人、法人を問わず、多くの人の役に立てるように、セミナー・コンサルティング活動を行っている。